アーカイブ 「ハチミツ」

2009年 10月 01日

地元でハニーテイスティング@ジャスコ秦野店

カテゴリー ハチミツ,今日の出来事  投稿 高橋 昭江

9月26日・27日、地元秦野のジャスコ内、ふじみ堂さんの一角をお借りして、
タスマニアン・ハニーの試食会をしました。
  
imgp3916.jpg   
ふじみ堂さんは秦野市の銘菓や各地の美味しいおせんべいを扱う、お菓子処。
お店の中には手焼きせんべいを焼く機械もあり、少し前まではこの機械で
一枚一枚、手焼きせんべいを焼いていたそうです。
  
どうしてこの場所をお借りすることになったかというと、ふじみ堂さんの向かいは
コーヒーショップ “アマー二”さん。
こちらのマスターが、7月に行ったブノワトンでの試食会でお会いし、
弊社のタスマニアンハニーちゃん達をとても気に入ってくださったのがきっかけです。
その時は、こんな流れになることも予想せずに書いていた、
「昨日は妻がきてお土産に買って帰ってきたんだけど、こんなにおいしいハチミツは中々ないから、もう一つ買いに、こんどは僕が来ちゃいました~」というかたがこちらのマスターです。
(その時のブログはこちら、http://www.takahashi-akie.com/?p=62/
  
ふじみ堂さんの社長はマスターのお父様なので、
快く、試食会をさせていただく運びとなったわけです。
秦野で一番人が集まるジャスコの、それも本館エレベーター前ということに加え、
両日とも秦野市の一大イベント、たばこ祭りが行われていたこともあり、
すごい人・人・人でした。
お陰でたくさんの方にご試食いただけましたし、たくさんの方に
いつも同様、“わ~こんなハチミツ食べたことが無い!”と言っていただいたのがとても嬉しかったです。
  
美味しくて、元気になって、笑顔になる、そんな小さな幸せを、この大自然の贈り物を通して、
皆さんにお配りしていきたい、と思っているので、こうして地元秦野で試食会ができることは、
何よりの喜びです。

アマーニさんでもリアルフードのタスマニアンハニーをお取り扱いいただくことにもなり、
挽き立ての豆で入れた格別のコーヒーと一緒にご試食頂けます。
ゆっくりと話を聞いてくれるマスターと美味しいコーヒーで、癒しの時間が過ごせます。
買い物の合間に、ホッとさせてくれる一杯を求めていらっしゃるお客様とマスターとのひと時は、
うちのタスマニアンハニーたちにも嬉しいお嫁入りの時間にもなっているようです。
なんと、まとめて、10本以上買ってくださった方もいらっしゃるとか(*^_^*)
ありがとうございます。

アマーニさん、ふじみ堂さんのお陰で、これからも継続的に試食会を行うことができそうです。
美味しいハチミツで、笑顔と元気の素を運んでいくだけでなく、
こうした地元での繋がりで、地元の色々な方とのコラボにより、
こころとからだと地球にやさしいナチュラルライフをお伝えしていけたらいいな~、
などとも思っています。

それにしても、ふじみ堂さん、アマーニさんのみなさまには本当にお世話になりました。
彫刻家であるマスターの奥様には、商品の配置から、POPなどにまで、色々とご指導いただき、
とっても勉強になりました。本当にありがとうございます。
3歳の娘さんをお持ちの奥様とは同世代!
これからよろしくお願いします。


  

コメント(6)

2009年 9月 15日

銀の蔵と“ひと蔵の会”

カテゴリー ハチミツ,今日の出来事  投稿 高橋 昭江

6年ぶりにゴルフのショートコースに行き、その後、ランチを頂きにみんなで本厚木にある、銀の蔵へ。
  
うちのタスマニアンハニー達を置いていただいているこちらのお店は、メニューからイベントなどさまざまな工夫を凝らしています。
   
先日は家族で夜、お邪魔したのですが、串焼きや釜飯はもちろんのこと、季節の地元の野菜を使ったお料理は絶品。
(写真を撮るのも忘れて、食べるのに夢中でした。)
 
家族の一番人気は差し入れで頂いた(メニューにもあります)、冬瓜半身を使った料理。冬瓜半身をくりぬいた中には、海老しんじょうがたっぷり入り、その上には白髪ねぎが天盛に。たっぷりかかった美味しい出汁のあんは、丁度いいとろみで、海老しんじょうの旨味とあっさりとした冬瓜をまとめてくれました。

そして、レザーウッドハニーを使ったお料理も出してくれています。
もちろんオーダーしました。
カマンベールチーズのフライにレザーウッドハニー添え。
これは言うことなし。家族もリクエストするので、今自宅の冷蔵庫にはカマンベールが2個ストックされています。
  
そして、旨い純米酒を蔵元から直接しいれている銀の蔵は、お酒の肴に味噌を色々と使っています。
そして、その味噌にレザーを混ぜたりして。
これまた美味しかったのは、海老マヨ味噌和え。隠し味に使ったレザーの香りがたまりません。
あっという間になくなりました。

o07351057102327687691.jpg
こちらは、リアルフードのHPにもご紹介した、10月4日のイベント“ひと蔵の会”のご紹介。
全国から選りすぐりの蔵元が20軒近く集まり、熱い思いをご披露して頂きながら、その蔵元さんたちと美味しい本物の純米酒を楽しむ会です。
銀の蔵のスタッフもこの日のためにおつまみを色々と作り、参加者の方に楽しんでいただこうと、張り切っていらっしゃいます。
  
私も銀の蔵ブースの中で、手作り酒粕クラッカーにタスマニアンハニー達をつけて、ご試食いただける様にしたいと思っています。
 
日本酒との初のコラボ会。楽しみにしております。
 
昨日は銀の蔵ので、神戸の蔵元のお酒、“竹泉”の酒粕を頂いてきました。(*^_^*)
塩味ベースの酒粕でつくるクラッカーは、ほんのりチーズのような風味が出て、うちのタスマニアンハニーともとてもよい相性です。

お酒好きな皆さん、是非この機会をお見逃しなく~!
詳しくは、リアルフードのホームページをご覧ください。

コメント(2)

2009年 9月 04日

養蜂見学 ハチが教えてくれるもの

カテゴリー ハチミツ,今日の出来事  投稿 高橋 昭江

最近、みつばちの魅力にだんだん引き寄せられている私。
最初はおいしいタスマニアンハニー達に出会ったのがきっかけだった、ハチミツとのつながりも、最近は、みつばちちゃんたちのその生き方に興味が出てきております。

丁度、夏休みにお友達のしもきょんさんが、近くで趣味で養蜂をされているお友達、Nさんをご紹介頂き、子ども達を連れて、巣箱見学に行ってきました(^∀^)

Nさんは二宮と中井に巣箱を持っていらして、今回は二宮のミカン畑に置いてある巣箱を見せていただきました。
imgp3857.jpg
タスマニアでも巣箱を見せてもらい、子ども達もできたてのレザーウッドハニーを巣箱から舐めるという、感動を味わってきました。
でも、あの時は、巣箱が多すぎて、ハチの数もすごい数だったので、巣箱の近くには近寄れませんでした。

でも、今回は巣箱5箱ということもあり、極近くで見せていただくことができました。。
色々と注意事項を聞き、白い長袖長ズボンに身を包み、みつばちちゃんたちとご対面。

みつばちちゃんたちを傷つけないようにと、タスマニアのロビーさん同様、Nさんも素手。
とても、慎重に巣箱を取り扱う様子に、みつばちちゃんたちへの、愛を感じました。
(でも、刺されちゃったようでした、大丈夫でしたか~)
そして、巣箱も1箱を見本で買い、あとは全部Nさんの手作りと伺い、その養蜂熱の高さに驚きました。

imgp3848.jpg
すごい数のみつばちちゃんたち。
片面約1000匹、両面にびっちりだと、約2000匹のみつばちちゃんたち。

この巣板が、ひと箱、一段に9枚。
その中に、女王蜂は1匹だけ。交尾のためだけのオス蜂が少しと、あとはメスの働き蜂。
一日に1500個もの卵を産み付ける女王蜂。
巣の掃除係りからはじまり、幼虫の世話、巣作り、蜜の受け渡し、蜜つめ、扇風・換気、門番、そして、蜜集め、と年をとって経験をつむごとに、次第に巣箱内での仕事から、外での仕事をうけもつようになっていく、働きばち。

imgp3864.jpg
真ん中にいるちょっと体が大きいハチちゃんが、女王蜂。
わかりますか~?あ~もっとPCが駆使できたら、赤丸とか付けれるのに~。
(聡子さ~ん、ヘルプ!)
******聡子さ~ん、ありがとうございます。やってみました!******
 

imgp3852.jpg
巣房の中。白く丸まって、ひとつひとつの巣穴に入っているのが、幼虫。

こうしていろいろと説明を受けていると、息子の帽子に、一匹のみつばちちゃんが

imgp3862.jpg
足には黄色い花粉をつけているのがわかりますか?
なんてかわいいのでしょう!

みつばちは蜜のありかを8の字ダンスで仲間に教えたりと、すごいコミニケーション能力も持っているのです。
お尻を震わせて、その距離と方向を教えるんです。


そんなかわいいみつばちが、今減ってきていることは、ニュースや新聞でも報道されていますが、やはりNさんも、昨年は2箇所に置いている巣箱の大部分のみつばちが死んでしまったとおっしゃっていました。

今、読んでいる、“はちはなぜ大量死したか”(文藝春秋)にも同様のことが。
この本によると、2006年秋、アメリカの養蜂業全体の巣箱の数が200万箱を切ったとのこと。第2次世界大戦中は600万箱、2005年は260万箱あった巣箱が。この現象はCCD(Colony Collapse Disorder 蜂軍崩壊症候群)と名づけられていると。
2004年には巣箱1箱当り、50ドルだったものが、2007年にはなんと、150ドルにまで跳ね上がったと。
箱の数や値段を聞いてもそれだけで、ピ~ンとくるものではないけれど、量が1/3になったので、値段が3倍になってしまった、ということはわかります。

こうなると、影響を受けるのは、何も、ハチミツだけではありません。

受粉が必要となる農作物の多くはみつばちの力を借りているので、豊作は望めない。
更に、農作物だけでなく、例えば、酪農業。牛に受粉は必要ないが、その牛の食べる飼料、クローバーなどもみつばちの受粉を必要とする。
他にも繊維産業の綿花。これも豊作を確かにするには、みつばちちゃんたちの力が必要となる。
何気なく暮らしている毎日の生活に実はみつばちちゃんたちにお世話になっていることが多いことに気がつかされます。

Nさんは、みつばち大量死の原因は抗生物質が利かなくなったダニと、農作物にまく農薬だろうと、おっしゃっていました。本でも同様のことが書かれています。が、もっと、危機を感じさせられ、大変スリリングに。

本の解説を書いた、ベストセラーになった“生物と無生物のあいだ”の著者、分子生物学者の福岡伸一氏は、このCCDを狂牛病と似ていると、指摘している。
いずれも、自然界の最も基本的な動的平衡状態が人為的に組み換えられたことによって発生し、その後の複数の人災の連鎖によって、回復不可能なほどにこの地球上に広まった。
と。

ではどうすればよいのか?その答えを本書から、また福岡氏の言葉を借りるなら、それは、復元力。自然界が本来持つ調整能力がすべてを解く鍵となるのだと。

病気に対して手当たり次第薬を飲む如く、操作的な介入を行う行為の果てに答えはない。
農業においても、地球環境においても、人間を含むあらゆる生物においても、言える事であり、今、あらゆるところで警告がならされているのは、誰もが感じていることでしょう。

皆さんの体は、復元力、自然治癒力、ありますか?CCD同様、人間の経済に組み込まれ、経済効率を第一に繁殖戦略の犠牲になったりしていませんか?自分の体の声、心の声に耳を傾けて、衣食住を不便でも、もう少し、自然界に近づけてあげるだけで、自分にも、地球にも優しくなるんです~。

また本の内容については追ってご紹介していきたいと思います。

とにかく、子ども達にも、私にもとても貴重な時間でした。
ますますみつばちちゃんたちに興味が湧き、飼ってみたくなってしまいました。
どんな色の巣箱にしようか、などと考えるだけでもワクワクしちゃいます。

Nさんありがとうございました。
また遊びに行かせてくださいね~。
色々な細かな説明、とてもわかりやすかったです。
お陰で長男の夏休みの宿題の一つにもなりました。(感謝感謝)
そして、Nさんから頂いたハチミツもとても美味しかったです。
長男がとても気に入って、私など、スプーン3杯くらいしか頂かないうちに無くなってました。
次回は是非、採蜜作業を見せてください!!

コメント(6)

2009年 7月 29日

我が家のお手当て その1

カテゴリー ハチミツ,健康,野球&剣道  投稿 高橋 昭江

マクロビオティックは口から摂する食事療法を指すだけでなく、食べるものの力(エネルギー)を頂いたお手当てをすることも含みます。(基本的なことをもっとご説明しなければいけないのですが・・・)


先々週くらいだったか、長男が肩が痛いと言ってきた。
大好きな野球の練習を体調不良で休むことは今までなかった長男だが、その日は朝から、
“どうしよう、ちょっと動かしても痛い” と。

週3回の剣道と朝から夕方までの野球の練習は、よく頑張るな~と親でも感心するほど。
剣道の試合も控えていたので、練習量も増していた。

様子を野球のO監督にお話すると、“筋肉痛のひどい感じで炎症をおこしているので、無理はせず、湿布で冷やしてあげてください”
とのご指示。

は~い、と返事はしたものの、我が家には普通の湿布薬はありません。

常備薬、それは、台所にある食材です!^^

打ち身や捻挫、乳腺炎などの腫れ物、炎症、痛みには、こちら、里芋粉を使います。
imgp3800.jpg
これは、さといもを乾燥させて粉にしたものに、小麦粉・生姜粉末を加えたもの。
これを水、もしくは、びわ葉エキス(びわの葉を玄米焼酎につけこんだもの)でのばし、ガーゼにくるんで患部にはります。

もちろん、本物の里芋が手に入る季節でしたら、里芋をすりおろし、その中に小麦粉と生姜のすりおろしを入れて同様に使います。但し、肌がかぶれ易い人や、お手軽さからいったら、前者の里芋粉のほうが、扱いやすいです。

里芋はイモ類の中で一番カリウム(陰性)が多いので、体内に溜まった凝集熱を吸い出してくれます。

普段から、こうした手当てに慣れているので、5年生なら言いそうな、“キモイ”などといったことも、言いません!

お風呂上りに塗って、一晩貼ってみると、だいぶ、肩の盛り上がりが治まってきました。
その後2日間同様に、里芋粉&びわ葉エキスにお世話になり、無事、試合に臨むことができました。


続けて同じく、ツルシマから出ている、節香蓮もご紹介。
imgp3799.jpg
咳のお薬は我が家では、蓮根です。
これは、蓮根の節の部分を乾燥させて粉にしたもの。

特に節の部分が効きます。
すりおろした蓮根と蓮根の節の汁にお水を足し、火にかけ、沸騰まえに、火から下ろし、生姜の絞り汁とほんの少々の塩を加え、温かいうちに頂きます。
喘息の発作までいってしまうと効きませんが、のどの痛みやせきでしたら、これで大丈夫。
残ったすりおろした蓮根は小麦粉を足して、平たくして、ごま油で焼けば、おいしい蓮根バーグの出来上がり。

お試しください。

ちょうど、声の出しすぎかと思いきや、咳もでてきた私の喉にも、今回節香蓮と、ハチミツで回復しています。

そう、ハチミツものどのお薬です。
ハチミツはとても強力な殺菌力を持っていますので、古くから、やけどやすり傷、口内炎の治療などに使われていました。
そのまま舐めたり、ハチミツ水でうがいをしたり、ハチミツ入りジンジャーティーを飲んだり、と色々と工夫をされている方のお話もよく耳にします。

一家に一瓶、ハチミツは常備薬ですね。どうぞ、リアルフードのタスマニアン生ハチミツ、お役立てください。

最後にもうひとつ、一昨日頂いたこちら、なんの葉っぱでしょう?
imgp3796.jpg これは、桃の葉です。
これからの季節、汗疹によくききます。
私も小さい頃からよく夏のお風呂上りに、桃の葉の煮出し汁にお世話になりました。

びわ葉も万能薬で色々な使い方をしますが、症状に応じて、使い分けをします。

水1リットルにひとつかみの葉を入れ、2/3くらいの水量になるまで煎じ、お風呂上りにこれで患部をピシャピシャと、
洗い流します。
丁度次男の首のところにポツポツと汗疹らしきものが出てきたので、早速使わせていただきます。

どれも症状を押さえつけるものではなく、押し出しながら、自分の体が本来持つ、自然治癒力を引き出し、免疫力を高めていくものです。

袋を開けるだけの薬と違って手間はかかりますが、ゆっくり、じっくり、でも確実に効き目があり、安心して使えるところ(全て食べ物です)が、母として嬉しい限りです。

そして、自然の力には、感謝感謝です。

ご紹介した里芋粉や節香蓮は、おおぞら保育園の自然食販売にて購入できます。
ご希望の方はリアルフードのお問い合わせ欄からどうぞ。

コメント(4)

2009年 7月 20日

大盛況ハニーテイスティング@ブノワトン   第2日目

カテゴリー ハチミツ,今日の出来事  投稿 高橋 昭江

ブノワトンでのリアルフードのタスマニアンハニーの試食会の二日目。

imgp3682.jpg
昨日は本当にたくさんのお客様にいらしていただき、ブノワトンの人気ぶりは夏でも変わらないことがわかりました。
よく、他のパン屋さんにいくと、“夏場はパン屋は暇なの”とどこでも耳にしておりました、が、ブノワトンは例外でした。

そして、今朝一番に駐車場に停まった車は、なんと 『なにわ』ナンバー。
「大阪からいらしたのですか」
と伺うと、
「はい、ここって、全国からお客さんがくる、っていうでしょう。来るのをたのしみにしてたんです。」

と。そうなんですよね。全国からいらっしゃるんですよね。パン好きの皆さんは一度は食べてみたい、と新幹線できたり。
そういえば、昨日も『尾張~』と言うナンバーも停まっていたし、地元湘南ナンバーばかりでなく、『相模』『横浜』『品川』ナンバーは、ここが伊勢原だ、ということを忘れるくらい、この駐車場にはよく現れます。

更に、今日は、昨日もいらっしゃた方も何人かいらして、
「とってもおいしいハチミツだったら、お友達にもプレゼントしたくて」

「昨日は妻がきてお土産に買って帰ってきたんだけど、こんなにおいしいハチミツは中々ないから、もう一つ買いに、こんどは僕が来ちゃいました~」

などと、なんてうれしいお言葉でしょうb(^o^)d W(^O^)W

そして、もちろん本日のお客様方からもたくさんの、『驚き・おいし~い・こんなのはじめて』
と言ったお声を頂きました。

Continue Reading »

コメント(6)

« Prev - Next »